2016年4月30日土曜日

道の駅、伊豆のへそにオリーブの木を収めました


りべーるだんふぁんすさんの依頼で、道の駅、“伊豆のへそ”に
オリーブの木を4本納品させて頂きました。


根鉢が大きく人力では無理。ユニックのお世話に。
鉢の容量も1000Lと大きく用土を入れるだけでも一仕事。

さすがにオリーブデザイナーのだんふぁんすさんの選ぶ
イタリアから輸入の鉢は素敵です!!
オリーブだけでなく全てにおいてこだわりを持ってお仕事を
されているのがよくわかります。
巨大な鉢に負けない立派な木に育っておくれ。



2016年4月29日金曜日

今朝の散歩は下田港



今朝の散歩は下田港、まどが浜海浜公園から
(米海軍寄贈のアンカー)


遊覧船サスケハナ号。
「松陰先生、この黒船、簡単に乗せてもらえるんですけど
米国には行かないみたいです。」


海上保安庁の巡視船かの号。ネーミングの由来は何だろう?。


魚市場とかあります。キンメダイとか上がるんだろうなあ。


ちょっと覗いて見ました。
メジナにイサキ・・・その他。魚の名前はあまり知らないのでありました。


魚市場に最近できたお店。沼津港や小田原港みたいに
いっぱいあると楽しいけどなあ


ドッグ後地のモニュメントとオリーブ


でもここのオリーブは管理する人がいないので、
何本もオリーブアナアキゾウムシにやられています。
(丸い穴がゾウムシの入った後)


このオリーブもかわいそうに瀕死状態。


漁の仕掛けに使うのか、大量のおもりを積んでる船がいました。


漁師風の人からご飯をもらってるニャンコがいました。


最後に公園の足湯に立ち寄りました。
「わんこはだめなんだって残念だね。」















オリーブオイルの石鹸、ワイン入りとローズマリーチンキ入り。


副園長は石鹸作りが趣味でして、使用感、泡立ち、香りなど
いろいろレシピがあるようです。


容器から取り出した、羊羹状の石鹸をワイヤーでカットします。
この後一月熟成させます。
(右手のシップが痛々しいですが、この作業によるものではありません。)


四角い方がワイン入り、丸い抹茶羊羹のようなのが
ローズマリーチンキ入り。商品化が待たれます。






2016年4月28日木曜日

今日の花芽2


タイトルは今日の花芽ですが、昨日(4月27日)撮影したネバディロブロンコです。
ひとつひとつの花芽がばらけて来ました。


これは、4月22日に撮影したものです。
五日間の変化がわかります。




コティどうした。



今朝、突然コティがヒンヒン鳴きながら
私のひざに飛び乗って来ました。
雷や花火のときに震えながら膝にのっかてきますが、
少し様子がちがいます。(原因は分からずじまい)


コティのだっこを、副園長に代わってもらいましたが
驚いたのは、いつもはくっ付きたがらないエディが
「コティどうした?」と様子をうかがったあと「大丈夫だよ」とばかり
コティにくっ付いてきたのです。


エディは、私が足にものを落として痛がったときも心配してくれたし
副園長が雪の森でスキーで転んだときも、すっ飛んできて
助け起こそうとしてくれました。
エディは仲間思いのいい奴なのです。







2016年4月27日水曜日

スイカとパッションフルーツのテラス栽培


スイカの時間差栽培の第二段は、二階のテラスでやってみることに。
そして日よけにパッションフルーツも。


パッションフルーツは、はきだしの上からネットを張り、下をブロックに固定。
これで夏場の直射日光を和らげると共に部屋の中から
実りを確認してニンマリする予定。


一方スイカの方は鉢に入れ、弦をテラスに這わせる計画。


苗が若いうちは風に弱いので、りべーるだんふぁんすさん
(静岡のオリーブ屋さん)から頂いた赤玉土の袋をかぶせて
風よけにしました。
風よけは、特にもらいものの赤玉土の袋が良いわけではありません。
この夏はテラスにスイカがゴロゴロ、・・・ムフフ。